サンプル好きな友達が絶賛しているやずやのサンプル。
サンプルを絶賛するというのも変な話ですが、彼女は買い物(特に食べ物)に失敗したくないというこだわりをもっているので、ただ単にダダ(無料)だからサンプルを請求してしまう人とは違うのです。
そう、だから無料でなくてもお試し価格があれば彼女は満足。
彼女ならではのサンプル請求基準でサンプルを取り寄せ、良ければ本気で購入する賢い消費者でもあるのです。
きっと、やずやのように本気で自社製品を紹介したいと思っている会社にとってもありがたいお客様といえるでしょう。
さて、彼女のサンプル請求基準ですが、いたってシンプル。
●ホントに欲しいもの、買いたいもののサンプルであること
●比較検討できる量があること
●請求後にしつこい勧誘がないこと
彼女がやずやを褒めちぎるので、「やずやのサンプルは量が少ないんじゃないの?」というと、「そうね、ちょっと少ないかも」と思ったけれど、「試してみたら違いがよく分かったし、雑穀のことがまるごとわかる発芽十六雑穀読本までついていた」から「あの量でも合格」だそうです。
それじゃあ、請求前の基準を満たしていないじゃない!
彼女でさえも、やずやの取り扱っているサンプルの種類が豊富なことと、無料という点に目がくらんだのでは・・・という疑いはぬぐえません。
でも、彼女はサンプル請求して試したものは、雑穀だけでなくお茶やサプリメントまで購入しているので、ホントにやずやが気にいったんでしょうね。
わたしも試してみようかとやずやのHPを開いてみましたが、うーん、ハマってしまいそうなものばかりでちょっと怖い。
只今、やずやのサンプル請求思案中です。

